11/8 関西オープンフォーラム行こうかな(^^;
matchan は、11/7~8日に開催される KOF(関西オープンフォーラム)に参加予定とのこと。^^;;
僕も、おそらく土曜日に日帰りパターンになるかと思います。
皆さんにお会いできる事を楽しみにしてま~す!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
matchan は、11/7~8日に開催される KOF(関西オープンフォーラム)に参加予定とのこと。^^;;
僕も、おそらく土曜日に日帰りパターンになるかと思います。
皆さんにお会いできる事を楽しみにしてま~す!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
さぁ、みんなで島根にいこう~!!!
9月12~13日、島根にて、OSC2008島根が開催されます。
オープンソースカンファレンス2008島根
そこでは、XOOPS Cubeのセミナーも行われます。
ぜひ、みなさん、ご参加ください!!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
僕は、特別NPOなどに関わってるわけでは無いけど、
スティーブジョンソン氏の講演2 この記事、ちょっと興味深かった。
未来について、こうあるべきだ!、こうありた!と思いながら様々な活動を行っているのだと思う。
だから、過去において、こういう歴史があり、こう生きてきたんだと、改めて認識する事で、今と繋がり、そして、未来に繋がるのか。
(と、判ったような、判ってないような事を書いてみる^^;;;)
「連合体」ね!なるほど!
名古屋のOSSでいえば、FLOSS桜山なんでしょうね。
それぞれのコミュニティだけでは、出来なかった事が、FLOSS桜山によって可能になった事は沢山あります。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
8月9日、日本最大級のオープンソース総合イベント「 オープンソースカンファレンス」が名古屋にて、「オープンソースカンファレンス2008名古屋(OSC2008Nagoya)」として開催されます。
このイベントでは、XOOPS Cube でも様々な催しを用意しておりますので、XOOS Cubeユーザー、開発者やこれから使ってみたい方など、多くの方々のご来場をお待ちしております。
以下に、XOOPS Cube 関連で予定されている企画をご紹介いたします。
■ セミナー「XOOPS Cube Legacy ディストリビューション「HD」の紹介。」
担当:ホダ塾 XOOPS Cube ディストリビューション
対象者:XOOPS Cube Legacy を利用検討している人
HD と 通常配布状態の XOOPS Cube Legacy との違い。同梱モジュールやファイル類の簡単な解説。事例紹介など。
■ セミナー「XOOPS Cube Tokai 勉強会 in OSC」
講師:氷川、wye、その他調整中(XOOPS Cube Tokai )
担当:XOOPS Cube 東海
対象者:XOOPSをすでに使ってる方、XOOPSを使ってみたい方
XOOPS Cube Legacy の紹介、モジュールの紹介・活用法等を、地元での活動報告も含めて紹介いたします。
■ セミナー「Road to Gandhara~理想郷に近づくためのXOOPS Cubeコアの概念と技術」
講師:minahito(XOOPS Cube Project)
担当:XOOPS Cube 東海
対象者:PHP 開発・Web 開発・システム開発などをされてる方、XOOPS Cubeモジュール開発者など
CMS 基幹部の交換・自由な拡張等の謳い文句を、PHP のインタプリタの特性を活かして
克服・実装した内容を次世代コアと共に解説
■ 企画「CMS大決戦 in 名古屋」
多数のOSSのCMSの関係者が、それぞれのCMSの紹介するプレゼンを行い、その後、投票で Best CMS を選ぼうという企画です。
もちろん、XOOPS Cubeも参加予定です。
■ 企画「名古屋のコミュニティ・勉強会大集合」
名古屋で地道に行っている、「XOOPS Cube Tokai 勉強会」も紹介もさせていただきます。
■ ブース「XOOPS Cube Tokai」
■ ブース「ホダ塾 XOOPS Cube ディストリビューション」
「XOOPS Cube Tokai」と「ホダ塾 XOOPS Cube ディストリビューション」が、ブースを出展いたします。
他にも、様々なオープンソースの催しを用意しております。
最新の情報は、こちらをご覧ください。
http://www.ospn.jp/osc2008-nagoya/
□■□------ 【オープンソースカンファレンス2008 Nagoya】 ------□■□
~オープンソースのお祭り「OSC」が名古屋にやってくる!~
★公式サイト⇒⇒ http://www.ospn.jp/osc2008-nagoya/
◆日時:
2008年8月9日(土) ◆入場:無料
◆会場:
名古屋市立大学山の畑キャンパス教養教育棟
(地下鉄桜通線桜山駅 徒歩15分)
◆主催:
オープンソースカンファレンス実行委員会
◆内容:
オープンソースに関する最新情報の提供
展示: オープンソースコミュニティ、企業・団体による展示
セミナー: オープンソースの最新情報を提供
──────────────────────────────────
2004年から始まり、今回で26回目を迎える日本最大級のオープンソース総合
イベント「 オープンソースカンファレンス」。
今回もオープンソースの「今」を伝えます。
オープンソース最前線で活躍する人たちと気軽に出会えるのもOSCならではの
魅力!
ここでしか得られない貴重な情報や人脈、ビジネスチャンスを探しに、
ぜひご来場ください。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆セミナープログラム事前登録について
セミナープログラムについては、聴講できる人数に限りがあります。
プログラム確定次第、事前登録の受付を開始(7月22日頃を予定)いたします。
★登録はこちらから → http://www.ospn.jp/osc2008-nagoya/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆企画中のセミナープログラムのご紹介(一例)
□CMS大決戦 in 名古屋
汎用のWebコンテンツマネージメントをポイントに、代表的なOSS-CMS
ソリューションのコミュニティに集まっていただき、ショートプレゼンを
いただきます。
更に、参加者に投票をお願いし表彰(Best CMS in OSC Nagoya 2008)を
いたします。
□名古屋のコミュニティ・勉強会大集合
名古屋近辺のOSS関連コミュニティ・勉強会が大集合!
どんなことをやっているの?ちょっと敷居が高そうだけど自分も参加できる?
名古屋におけるコミュニティ活動のヒミツを大公開。
カンファレンス開催中、各コミュニティはブースを設けてメンバーを大募集
します。
◆他、多数企画・調整中!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
====================================================================
問い合わせ先:オープンソースカンファレンス事務局 (OSC2008@Begi.net)
====================================================================
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
OSC2008名古屋 が、8/9に開催されます。
http://www.ospn.jp/osc2008-nagoya/
「CMS大決戦 in 名古屋」 「名古屋のコミュニティ・勉強会大集合」 とか楽しみです!
-----------------------
□■□------ 【オープンソースカンファレンス2008 Nagoya】 ------□■□
★セミナー・ブース出展募集中!⇒⇒ http://www.ospn.jp/osc2008-nagoya/
※出展希望の団体は、事務局(OSC2008@Begi.net)までお問い合わせください。
6月末締め切りです。
◆2008年8月9日(土) ◆入場:無料
◆会場:名古屋市立大学 山の畑キャンパス (地下鉄桜通線桜山駅 徒歩15分)
◆主催:オープンソースカンファレンス実行委員会
◆内容:オープンソース関連の最新情報提供 (展示・セミナー)
──────────────────────────────────
2004年から始まり、今回で26回目を迎える日本最大級のオープンソース総合
イベント「オープンソースカンファレンス」。
今回もオープンソースの「今」を伝えます。
オープンソース最前線で活躍する人たちと気軽に出会えるのもOSCならではの
魅力!
ここでしか得られない貴重な情報や人脈、ビジネスチャンスを探しに、ぜひ
ご出展・ご来場ください。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆セミナー・ブース出展について
セミナーは45分を一コマとして開催いたします。題材をお持ちの方はぜひと
もご検討ください。
ブース出展は、3Fの展示スペースにてオープンソースに関係するブース展示
を行っていただけます。デモ・資料配布・来場者とのQ&Aなどが可能です。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆セミナープログラム事前登録について
セミナープログラムについては、聴講できる人数に限りがあります。
プログラム確定次第、事前登録の受付を開始(7月20日頃を予定)いたしますの
で、カンファレンスサイト(http://www.ospn.jp/osc2008-nagoya/)をご覧く
ださい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆企画中のセミナープログラムのご紹介(一例)
□CMS大決戦 in 名古屋
汎用のWebコンテンツマネージメントをポイントに、代表的なOSS-CMSソリュ
ーションのコミュニティに集まっていただき、ショートプレゼンをいただき
ます。
さらに、参加者に投票をお願いし、懇親会で表彰
(Best CMS in OSC Nagoya 2008)をいたします。
□名古屋のコミュニティ・勉強会大集合
名古屋近辺のOSS関連コミュニティ・勉強会が大集合!
どんなことをやっているの?ちょっと敷居が高そうだけど自分も参加できる?
名古屋におけるコミュニティ活動のヒミツを大公開。
カンファレンス開催中、各コミュニティはブースを設けてメンバーを大募集
します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
コミュニティを維持する為には、基本的には、ある程度の組織構造が必要になると考えます。
ただ集まる事が目的のコミュニティであれば、コミュニティ規模が大きくても、それほど組織構造は必要無いでしょう。
しかし、OSSなどの開発を目的としたコミュニティであれば、その規模に比例した組織構造が必要になるでしょう。
コミュニティ規模が大きくなれば、情報の整理やコミュニティの管理など様々な仕事が増える為に、当然、作業・タスクの分担を行う必要があります。
但し、それは会社などの業務ではありませんので、担当者に対して「義務」としてタスクを与える訳にはいきません。
あくまでも、OSSのプロジェクトの担当としてですので、その当事者の意思にまかせるしかありません。
それは、往々にして、「集団無責任」な状態になってしまいます。
もしくは、特定の個人に全て皺寄せされてしまうケースだってあるでしょう。
いぜれにせよ、それでは、そのOSSプロジェクトが崩壊するのも時間の問題です。
それを回避する為に、「NPO法人」や「財団」という形にするプロジェクトもあります。
「NPO法人」や「財団」を形成する確かな基盤があれば、その選択肢もありだと思います。
もし、その確かな基盤が無いのであれば、当然ですが、「NPO法人」だろうと「財団」だろうと、続きませんし、崩壊するでしょうね。
OSSプロジェクトっていうのは、元々、個人の小さなプロジェクトから始まったモノが多いでしょう。
そして、それが優秀なプログラムや便利なアプリであれば、自然とユーザーが増え、開発協力者も増えてきて、ユーザーも含めた大きなコミュニティが形成されるのかと思います。
たいていは、その時に、どういう組織構造を取るべきか選択を迫られるのかと思います。
そうでなければ、「集団無責任」の道を辿り、コミュニティの崩壊に進むのかと思います。
せっかく育ったコミュニティが崩壊すれば、そのOSSプロジェクトは、また一から始めなければなりません。
業務でも無いプロジェクトに、それだけの魅力が見出せるほどのプログラム(アプリ)であれば、もしかしたら、やり直しは可能かもしれませんが、もしかしたら、また同じ道を辿るかもしれません。もしかしたら、それは大きな博打かもしれません。
「XOOPS Cubeプロジェクト」も、「XOOPSプロジェクト」からフォークした後、その選択をしなければなりませんでした。
そして、「XOOPS Cubeプロジェクト」が取った選択は、『大きなプロジェクトを形成しない』という方向に進む事に決定しました。つまり、「小さな政府」にするという事です。
XOOPS Cube自体を、Webアプリの中核(コア)となるべき部分のプログラムに特化し、可能な限り、縮小化しました。それに伴い、コミュニティも可能な限り、縮小しました。
しかし、Webアプリの中核(コア)だけではWebアプリは成立しません。
そのコアを元に、必要なライブラリ、システム、アプリケーションなどが必要です。
その為に、XOOPS Cube というコアを使った場合には、そのライブラリやシステムなどをモジューラブルに換装可能にして、開発者やエンドユーザーが柔軟にWebアプリを構築できる様な仕組みを目指しています。
OSやミドルウエアー等の他のOSSプロジェクトと比較した場合、Webアプリの場合は、よりエンドユーザーに直結していますので、そのニーズに対する要望は無限にある事になります。
それら全てに答える事、対応する事、取り入れる事は、ハッキリ言って無理です。
それを解決する為には、やはりコアを小さくし、モジューラブルに必要な時に必要なモノを連結出来る仕組みにしなければなりませんでした。
当然、それらのライブラリやシステムにも、個々にプロジェクトが形成されるでしょう。
そこで、XOOPS Cubeを中心とした小さなプロジェクト(コミュニティ)が集まる事で、全体として巨大なプロジェクトが形成可能になる筈です。
それらのプロジェクトは、XOOPS Cube とは独立したプロジェクトであり、基本的に個々に運営してもらいます。
そして、それらの中から必要なプログラムをチョイスして、パッケージングし、ディストリビューションなどへ発展していくと面白いですよね。そのような発展もXOOPS Cube とは全く関係無いところでも自由にやり安くなると思います。
一部の巨大なOSSプロジェクトを除けば、小さなOSSプロジェクトはテールエンドの如く存在する筈です。
これは、その小さなプロジェクトが生き残る為の一つの方向性では無いかとも思っています。
(本末転倒かもしれませんが・・・・、)
そのようなコミュニティ形態を形成する為には、XOOPS Cube 自体にモジュールブルにライブラリやシステムを連結出来るような仕組みを持たせる必要があります。
そのモデルとして、「OGRE 3D」を大いに参考にさせてもらいました。
XOOPS Cube 自体も、まだ理想とする完全なモジューラブルな世界には到達していません。
某氏の発言を引用するならば、その世界とは、
(*)ガンダーラ...どこかにあると言われているが行き方が不明のユートピア
なのです。
現在、ガンダーラを目指し(笑)、XOOPS Cube の更なる発展の為に開発がすすめられています。
♪どうしたら行けるのだろうか・・・、教えて欲しい・・・・。 (爆)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
OpenIDやFOAF等の技術を利用してopenなSNSが出来たら面白いだろうなぁ~と常々思ってるんですが・・・。
- OpenID Livedoor Auth
- FOAF - メタデータによる知人ネットワークの表現
XCube的には、
これらの技術を元に、userモジュールを拡張する・・・・・・か。
それにより、ユーザーのネットワーク、コミュニティのネットワークが明確に形成できる・・・・・?
XCube的であれば、コンテンツによっては、必要に応じて、クローズドで仲間内だけに公開も出来るし。
記事の公開度を変更可能って事では、VOXとかでも良いかもしれないが、ASPタイプのサービスでは、ちょっと面白くない。
ブラウザーでSNSしちゃうってのもあるんだ~。(まだ、プロトタイプ??)
- Mozilla :: The Coop
Firefox3.0 で、openIDに対応するようですなぁ~。
http://radar.oreilly.com/archives/2007/01/firefox_30_requ.html
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
OSS | PHP | Wii | XOOPS Cube | うえこみ春日井小牧 | おすすめサイト | お酒 | アイロンビーズ | ウェブログ・ココログ関連 | グルメ・クッキング | ゲーム | パソコン・インターネット | 中日ドラゴンズ | 携帯・デジカメ | 日記・コラム・つぶやき | 芸能・アイドル | 親馬鹿 | 音楽
最近のコメント